「STAP細胞不正」と虚偽報道される小保方さん<背後に理研と文科省役人をコントロールする官邸の怪人の影>

「STAP細胞不正」と虚偽報道される小保方さん<背後に理研と文科省役人をコントロールする官邸の怪人の影>
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/444.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2014 年 5 月 12 日 10:41:33: 9HcMfx8mclwmk


「STAP細胞不正」と虚偽報道される小保方さん<背後に理研をコントロールする官邸の怪人の影>

参考)ネズミの背中に人間の耳(バカンテイ教授が2004年に発表)
http://ameblo.jp/1971-0819/entry-10007847858.html
http://blogs.yahoo.co.jp/hoshiyandajp/21854889.html
よく、万能細胞の本を読めば、ネズミの背中に
人間の耳を作れることは、理解できる。
まさに人類の歴史をひっくり返すとんでもない
研究である。
その人類最先端の研究をしているバカンテイ教授のもとで
留学研究生としては、「こんなに優秀な研究生は見たことがない」
と言われて、「君は日本を代表する女性科学者になるよ」と
バカンテイ教授から言われていた天才科学者の小保方さん
まさに、その実力が本物であるがゆえに
今回、STAP細胞の論文を取り下げろと
猛烈な圧力をかけられている。

その背景には
現在の日本は何も資格もないのに
不正選挙で、
官邸に居座っている官邸の怪人ダダと
その上司の 米国から飛来してきた
緑色をしたガッツ★グリーン星人が
日本をコントロールしている。

グリーングリーン
http://www.youtube.com/watch?v=U_AY5PZ6RXk

出典(以下のデータについての)
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201405/article_36.html

2度に渡る消費税増税(5%→8%→10%)

相続税増税

所得税増税 

住民税増税

株式売却益が10%→20%に倍増

自動車税増税

固定資産税増税

贈与税 → 現在の最高税率50%が、2015年1月から55%

石油石炭税の増税→ガソリン代に上乗せ

社会保障費値上げ

診療報酬引き上げ(医療費値上げ)

高速の平日割引(3割引)を廃止

公務員給料8%上昇、

大企業はベア

TPP参加

派遣労働法改悪

大量移民受け入れ 

配偶者控除廃止

残業代ゼロ

大企業優遇政策

特定秘密保護法

外国に大金バラマキ ・・・・・・etc
引用終わり
恐ろしい話だ。

STAP細胞不正」と虚偽報道される
小保方さんについて

ところで

私は最近、不思議な大発見をした。

それは、STAP細胞報道に見られるマスゴミの
虚偽報道が

「以前のノーベル賞級の発見とされて
そのあと、第一発見者が追放された事例」とそっくりであることを
発見したのである。

私は、これを「STAP細胞報道に見られるマスゴミ現象の発見」
と名付けたい。
「STAP細胞報道に見られるマスゴミ現象はあります!」
この発見は ノーベル賞級である。

何が発見なのか?

それは過去に、ノーベル賞級の大発見とされて
国家をあげて
報道された事例がある。

その発見については、実は共通項がある。

1「ノーベル賞級の大発見だ」と最初に報道される・

2 その大発見者は、その分野では、第一人者、もしくは天才と称される
実力者である。

3 そのあと、しばらくしてから、その「大発見」を攻撃するように
マスコミが突然、一斉に寝返る。

ありとあらゆるマスコミ報道が個人攻撃や
論文がおかしいという報道がなされて
誹謗中傷のオンパレードになる。


その第一発見者は、なんらかの形で
退職させられる。
もしくは、大学の学位をはく奪される。


そしてその第一発見者は、「ねつ造をした人間」
とレッテルをはられて、業界から
追放処置をうける
または、閑職においやられる


その第一発見者の申請した「大発見」は
強制的に取り下げを強要される。


なぜか不思議なことに
その第一発見者の「世紀の大発見」は、いんちきだということに
されたにも関わらず、
その第一発見者と共同で研究をしていた人物は
同じ罪には問われない。

9そしてその共同で研究をしていた人物は
ヘッドハンテングをされて、多国籍企業の息のかかった
研究機関に移動する。

10
そのあと、その共同研究をしていた人物が
移動した研究機関は、
「第一発見者が発見したノーベル賞級の発見」
の分野で、世界でトップになる。
それが、韓国のES細胞発見の黄教授に起こったことと
超電導についての大発見をしたとされるアメリカの
ベル研究所のヘンドリックシェーン氏に起こったことである。

両者とも、本当は世紀の発見をしているにも関わらず
全力で、「いんちきだ」と報道されて
その成果を横取りされてしまった人たちだと思われる。

黄教授について
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%84%E7%A6%B9%E9%8C%AB

ベル研究所
ヘンドリックシェーン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%B3

黄教授
黄禹錫(ファン・ウソク、1952年1月29日 - )は韓国の生物学者。
かつて、世界レベルのクローン研究者とされ、ヒトの胚性幹細胞(ES細胞)の研究を世界に先駆け成功させたと報じられた。自然科学部門における韓国人初のノーベル賞受賞に対する韓国政府や韓国国民の期待を一身に集め、韓国では「韓国の誇り」 (pride of Korea) と称されたこともあった。
この黄教授と共同研究をしていたのが
ピッツバーク大学の教授。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%83%E3%83%84%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0%E5%A4%A7%E5%AD%A6
黄教授は失墜したが、
そのあとピッツバーグ大学は、この分野の研究で
米国でトップになる。

そして
ベル研究所
ヘンドリックシェーンの事件である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%B3

彼は、ベル研究所で
天才といわれる研究者であったが

超電導についての
ノーベル賞級の大発見をした

あとに、

徹底してマスコミに攻撃されて

失職をして

学位までうばわれてしまう。

今回の小保方さんへの攻撃と類似している。

そして、

なんと、このヘンドリックシェーン氏は

地元の田舎に帰っているらしいが、

共同で研究をしていた上司は

なぜか、不思議に罪からのがれて

そのあと、スイス連邦
工科大学という

アインシュタインの出た

大学にヘッドハンテングされている。

引用
「2000年の中頃までシェーンの所属する研究グループのリーダーを勤めていたバートラム・バトログの責任に関してまで「それほど問題があったとは言えない」と(同報告書において)されてしまったことには疑問の声が上がった。2000年9月からスイス連邦工科大学チューリッヒ校の教授となったバトログ」


スイス連邦工科大学
http://www.sbi-japan.jp/ethz.htm

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%B9%E9%80%A3%E9%82%A6%E5%B7%A5%E7%A7%91%E5%A4%A7%E5%AD%A6

今では、

スイス連邦工科大学は

世界の中でも超伝導の研究でトップになっているのである。

そして超伝導をつかって

リニアモーターカーを

スイスは

地下鉄につくる計画だった。

http://zurich-life.sblo.jp/article/74276915.html


小保方さんも同じようにされる可能性が高い。

なぜ小保方さんが攻撃されているのかは

それはSTAP細胞が本物だからである。

黄教授のES細胞発見と
ベル研究所のシェーンの超電導を
横取りできた多国籍企業は

いままでの手法で

同じく

小保方さんを

攻撃している。

日本人が、小保方さんの技術を利用して

病気を治すように

してしまったら、

日本で売れに売れている

あらゆる薬が売れなくなってしまうだろう。

まさに、多国籍企業にとっては

絶対に

小保方さんを

攻撃しなければならない理由があるのだ。





小保方さんの問題について

小保方さんのSTAP細胞という大発見について

なんとかして、
無効化したいとして

多国籍企業→ガッツ星人→官邸の怪人ダダ星人
→文科省の役人→理研の上層部
→理研委員会
と命令系統があるらしい。

そして、それとは別系統で、
官邸の怪人ダダ星人→広告代理店→フジ産経グループ
→テレビデイレクター→テレビ下請番組制作会社
というのもあるらしい。

多くの人の抗議により
今回 めちゃいけでは、小保方さんをいじめて
馬鹿にしたような
番組は報道されなかった。

そして実は、その番組を報道するのと同じ日に
フジ産経グループの新聞で、小保方さんを揶揄するような
批判記事が掲載された。

その批判記事の内容はひどいものだったが
この「テレビで、小保方さんを揶揄するような内容を
出す」のがだめになった途端に、他の媒体で
似たような記事を出すというところが
広告代理店からの依頼であることが透けて見える。

つまり広告費を払って、「こういう番組を作って
流してほしい」という依頼が来る。

それが放映されなくなった場合に

その代替えとしてグループ会社で
同じ趣旨の報道をして
穴埋めをする。

もし、仮にめちゃいけだけで
あの小保方さんを揶揄したような番組を企画して
それを取りやめたのであれば
放映された日と同じ日に他の媒体で
小保方さんを揶揄するような批判記事など
出てこないはずである。

これは連動しているのだ。

というのも
この広告代理店が実は世論を作り出すための
プロジェクトを組んでいるらしいということを
長年、記事を分析しているとわかるからだ・

よくあるのは、最初にある世論を誘導したい場合は
広告代理店から
各テレビ局
各新聞社
各週刊誌

いわばジョイントベンチャーのような
感じで発注がどうもあるらしい。

ちなみに戦前は
大手広告代理店と
時事通信社
などは、完全に一体化しており
世論をつくりあげるための機関であった。
時事通信
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%82%E4%BA%8B%E9%80%9A%E4%BF%A1%E7%A4%BE

そして
たいてい、口火を切るのは

大手新聞社である。

そして大手新聞社で
扱われた内容を知ったという
形をとって

他の媒体
テレビ局、週刊誌、などが
「後追い報道」という形をとって
一連の報道を雪崩のように引き起こしていく。

そうなると短期間に「一定の世論」ができあがるのである。

マスコミの人と話すと、驚くほど、いろんなことを詳しく知っている。

ところが、なぜ、面白くないかというと
それは書けないからだ
という事情があるらしい。

なぜかというと
ほとんどすべての記事は

事前に
広告代理店にチェックを受けるので

訂正させられる。

だから面白い記事は

書けないし、

なんとかして

出したとしても

それ以降は外されたりするらしい。


以下は前回の記事

善意の小保方さんを日本人は全力で守れ

もし、あなたが道端で倒れていたとする。

仮に、小保方さんが、そこに通りかかって
あなたは助けを求めたとする。

そうするとおそらく、小保方さんは、「どうしたんですか?大丈夫ですか」と
一生懸命
あなたを助けてくれるだろう。

そんな性格だと思う。

しかし、今回の
小保方さんを冤罪にしようとする連中は
「私には何の関係もありません」といって
スタスタ 歩いて行ってしまう。

そんな光景が思い浮かぶ。

憲法第31条違反
民法第2条違反
の理研調査委員会

憲法第31条に定める
適正な手続き違反である。

理研調査委員会は
再調査をせずに
専断的な判断を下す
ことを選んだ。

憲法は、本来、国家に対するものだが
その立法制定の趣旨は、権力をもつものが
歴史上、しばしば、その権力を使って
適正な手続きを欠いたまま、
個人を罪に定めて
その権力を濫用するから
定められたという経緯がある。

この考えを準用すると
理研が、個人である小保方さんに対して
最初の調査委員会で
「悪意などないにも関わらず、それが悪意があると「認定した」
という点が、最大の問題点である。
名誉毀損もいいところだ。

「悪意がある」などと、外観から見て
勝手に認定しているのだ。
恐ろしい行為である。

もともと、
この理研調査委員会の委員長がなぜ、
弁護士なのか?

この弁護士を選定したのはだれなのか?


小沢一郎のときの指定弁護士とそっくりである。

これは最初からいうとおり
政治的なものなのである。

理研に対して、圧力をかけられるのは
文科省の役人だろう。
理研の特定公益法人認定を言っているらしい。

そして、その文科省の役人を動かしているのは
官邸の怪人ダダ星人である。

「多国籍企業の利益が第一です」の官邸の怪人である。

ところで
これと同じようなことが
各国で起こっている。

特徴は
第一発見者が業界随一の実力者であるにも関わらず
世紀の発見について(どれもノーベル賞級のものと賞賛されている発見)
突然
論文ねつ造と無理やりされてマスコミのバッシングが始まり
第一発見者は罪に無理やり定められて

追放される。

そしてそれの成果をもっているような
ほかの研究者がヘッドハンテングされて
ほかの研究機関で
その研究を発展させて
多国籍企業の利益が
増大するような方向に向かうのである。

実は
ES細胞にしても
超伝導にしても同じなのである。
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