「国際金融資本」“金融ユダヤ人”は「負債・損失の帳消し」を企んでいる。

るいネットより転載

「国際金融資本」“金融ユダヤ人”は「負債・損失の帳消し」を企んでいる。

現在はサブプライムローン破綻・リーマンショックに起因する金融危機の只中にあります。
ですが金融危機自体は以前にも何度か起こっています。

また金融危機が起こりそうな時もありました。その場合は、「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもが謀略をめぐらして、金融危機を誤魔化したのです。
その金融危機誤魔化しの一例が、「ブレディ債」です。

ブレディ債とは何か?

起源は1980年代後半のブラジル危機・アルゼンチン危機にまでさかのぼります。
アメリカの「国際金融資本」“金融ユダヤ人”ども(NYのウォール街に居を構える金融企業を想起してください)はブラジルやアルゼンチンに投融資していたのですが、これらの国が国家デフォルトに陥りました。このままでは「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもは大損を被ってしまいます。「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもは損を被るのが何より嫌いですから、なんとかしてくれと最初、IMFに泣きつきました(他人には「自己責任」「自己判断によるリスクテイク」とか偉そうなことを言っていますが、いざとなると他人に下駄もお鉢も投げつけて責任を放擲するのが「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもです)。しかしIMFは民間企業の手助けはできないことになっていたので、今度はアメリカ財務省に泣きついたのです。このときのアメリカ連邦政府財務長官がブレディと言います。このときに実行したのが、「ポンカスと化した債権の証券化およびその証券の販売」でした。

つまり「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもが有している「ブラジルやアルゼンチン向けの債権」という権利をアメリカ財務省に買い取らせ、これを細分化・証券化して、一般投資家に販売することで、「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもは債権額相当を実質的に回収することができ、また返済不能による資金ショートも“取り敢えず”免れ、そのリスクを細分化して不特定多数の一般投資家に付け替えたのです。

このときにおいて、赤字国の債務はある程度カットされたようですが、一般投資家にしてみれば実はポンカスの債券を売りつけられたわけです。

しかし債券は販売すればそれで終わり、ではありません。債券には必ず「満期」というものが到来します。満期が来たら債券額面相当額を購入者に返済しなくてはなりません(だから先ほど“取り敢えず”と書いたのです)。

このブレディ債の満期、なんと2001年9月12日。償還所要額は1,200億ドル。

そしてこのブレディ債は、カンター・フィッツジェラルド証券という証券会社が幹事となって販売していました。販売の仲介なんですが、それだけに全ての情報がカンター社には揃うことになります。そして、このカンター社が入居していたのは、NYのWTCビルでした。そして2001年9月11日、「911テロ」でこのカンター社は会社もろとも「蒸発」しました。当然、債券に関する情報は全部消えました。こうなれば、償還もクソもあったもんじゃありません。そしてこれこそが「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもが望んでいた事態でした。

また、WTCビルの地下には1,200億ドル相当の金塊が保管されていましたが、2001年9月11日の朝までに全部運びだされて、それ以後、行方は不明です。大方、NY連銀の地下金庫にでも隠されているのでしょう。NY連銀のオーナーは「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもです。

つまり「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもは、自分たちの負債を帳消しにするために、「911テロ」の内部犯行を企図し、実行に移したわけです。その結果、数多くの無辜の民が犠牲になりましたが、なぜかWTCビルに入居する企業のユダヤ人社員だけは被害にあわないようになっていました。

そして、この「911テロ内部犯行」の罪を全部、イスラム原理主義者になすりつけたのです。

オサマ・ビン・ラディンは「CIAに犯人役としてピックアップされた」のです。彼は犯人役を演じているだけです。

負債帳消しのためには、ブレディ債に関与した会社における情報だけではなく、会社に勤めている従業員も「消さなくては」ならなかったので、実際に「消され」ました。

飛行機がビルに突入してジェット燃料が燃焼したぐらいで、
遺体が残らないなんていうことがあるでしょうか?

ビルの鉄骨が鎔けて地下のスペースに何カ月も煮えたぎったプールとして残っているなんていうことがあるでしょうか?

ビルのコンクリートがミクロン単位まで破砕されるということがあるでしょうか?

そして当日救助等にあたったレスキュー隊員や警察官、作業員に異常な確率で各種の癌が発生するなんていうことがあるでしょうか?

ビルがまるで制御解体のように垂直に崩壊することがありうるでしょうか?

「911内部犯行テロ」では、WTCビルを倒壊させるために、“予め仕掛けてあった”「純粋水爆」が使われた、とすれば、これらの事象は全て説明がつきます。

「純粋水爆」とは、水爆の起爆スイッチに原爆を使わないものです。だから、爆発によって放射能は出ません。もっとも爆発後数時間程度は放射線が出ますが。癌になった作業員たちはこの放射線を浴びてしまったのでしょう。

作業員たちに癌が発生していることは殆ど報道されませんが。


~中略~


そして現下、金融危機が続いているわけです。
そして「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもは、往生際が悪いのです。
つまり、「もう一回、同じこと」を企んでいるんです、奴らは。

そのために、北朝鮮に核実験を「偽装」させているんです。北朝鮮みたいなポンカス国家に核兵器なんかつくれるわけがありません。裏ではアメリカとイスラエルが糸を引いています。

要するに、「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもは、超高高度で核兵器を爆発させて、電磁パルスを発生させ、これによってコンピュータの中の「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもにとって都合の悪い債権債務情報を抹消しようとしており、その罪を今度は北朝鮮に全部なすりつける気でいるんです。

そしてその「北朝鮮の行為」が不自然に見えないように、またこれを引き金に極東で大戦争を起こして、これを世界最終戦争に繋げて、「国際金融資本」 “金融ユダヤ人”どもの隷下の軍産複合体をボロ儲けさせ、果てには「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもが全てを専制的に牛耳る「New World  Order」を樹立しようとしているんです。

「国際金融資本」“金融ユダヤ人”どもは破綻が近いのではないか、と囁かれていますが、往生際の悪い奴らの事です。上記を無理矢理実行に移す可能性も捨てきれません。

転載終了
 
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