岸信介は戦時閣僚の時日米開戦後1942年に駐日大使だったグルーを釈放してゴルフ

毎日国会で国より補助金をうけた企業からの政治献金の問題が毎日報じられています。
この自民党を作った岸信介。首相の安部はその孫

おかしな人々 Shady People in Pro/Anti Nuke Societies より転載

Japanese CIA Agents List 覚えておくべきだと思う~日本のCIAリスト

まずは自民党や安倍総理の祖父、岸信介とCIAとの関係は、ピュリッツアー賞を受賞した記者の著書にすでに出てます
The book below reveals relationship between CIA and LDP, Japan's ruling party and Mr. Nobusuke Kishi, grandfather of Prime Minister Abe, who became the Prime Minister from wartime criminal.

驚くべきことに戦争中の42年当時商工大臣だった岸は、駐日米国大使を釈放し、ゴルフを共にしています!

Amazingly, in 1942 during the wartime, the then Commerce and Industry Minister Nobusuke Kishi released the US abmassador to Japan out of prison and played golf together!

情報筋によれば、岸のファイルはいまだ全ての機密が解かれず、CIAコードネームを含め知られていません。

According to another source, Mr. Kishi's file has not still been declassified, and even his CIA code name is unknown.

すなわち、安倍の祖父、岸は、日米関係の中でも機密中の機密なのです!

Mr. Kishi, Abe's grandfather, is the secret of secrets of US-Japan relationship!

『CIA秘録』 日本版担当編集
1) 5万点の機密解除文書。10人の元長官を含む300人以上のインタビュー すべて実名証言で書かれた「CIAの本当の歴史」
2) CIAの秘密工作がいかに失敗を重ね、アメリカの国益を損ない、それをいかに隠蔽したかを暴露。
3) 全米で30万部のベストセラー、全米図書賞を受賞した本書(原題『Legacy of Ashes』に CIAは公式ホームページで必死の反論を掲載する事態に。
https://www.cia.gov/news-information/press-releases-statements/press-release-archive-2007/legacy-of-ashes.html
4) 日本版のために著者は2章分を書き下ろし。 「CIAによる自民党に対する秘密献金」「日米自動車交渉での経済諜報」などが明らかに。
5) 嘘をつくことで成り立つ「大義」のもと壊れていく秘密工作本部長の心。 猟銃で頭を打ち抜き、病院の窓から飛び下りる幹部たちの「心の闇」を描くにいたって本書は黙示禄的な凄味を帯びる。
著者略歴

ティム・ワイナー (Tim Weiner)

ニューヨーク・タイムズ記者。CIA、国防総省などのインテリジェンスを30年近くにわたってカバーしている。国防総省、CIAの秘密予算を明るみにだし、1988年 のピューリッツアー賞を受賞。本書『CIA秘録』(Legacy of Ashes; The History of the CIA)で、全米図書賞(National Book Award)を受賞した。本書は、全世界27ケ国で発行される。この日本語版のために冷戦崩壊以降の日本に対する経済諜報(第46章)など、新たに2章分を書き下ろしている。

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諜報機関を二十年以上にわたって取材した調査報道記者が、その誕生から今日までのCIAの姿を全て情報源を明らかにして描いた衝撃の書。

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